SatyrSatire
読者が投書する。我々が返信する。どちらの側も、それでよくなりはしない。以下、今週の苦情を、憤る者たちが提出し、悔い改めぬ者たちが答える。
負け惜しみの赤服兵 · 英国デヴォン州
「お前たちは'76年にズルをした。あの一戦はまるでスポーツマンシップに欠けていた。マスケット銃は間違った方を向いていたし、私は結果の再審査を要求する。」
編集部より返信: そして勝った。ごきげんよう。
憂慮する愛国者 · 所在地は自由のため非公開
「貴紙の花火報道でうちの犬が心に傷を負った。今では電子レンジに敬礼している。」
編集部より返信: 電子レンジはそれだけの働きをした。詳しくはペット恐怖の全報道.
氏名非公開 · 本人の希望により、そして恥により
「ファクトチェックを読んだら、今が何年なのか、そして少年ワシントンが切り倒したというあの桜の木が同意していたのかどうか、分からなくなった。」
編集部より返信: 我々にも分からない。あの木も同意してはいなかった。続きを読む.
Satyr Satire は、読者、非読者、そして我々の噂を耳にしただけの存在からの投書を歓迎します。泣き言は掲載します。返信は短く保ちます。正しくある権利は、留保します。
『読者投書』は連載企画です。きちんとした投稿フォームは近日公開予定。今のところは、いち早くたどり着いた者たちを称えてください。